未来を見すえる家 未来を見すえる家

「SI住宅」というのを聞いたことがありますか?
もともと集合住宅を中心に広がってきたものですが、構造躯体部分(S:スケルトン)と内装や設備(I:インフィル)に分離し、将来の間取り変更やリニューアルに容易に対応しようという発想の住宅です。
例えば、将来的にはバリアフリーの家に住みたいと思っていたとしても、今は過剰な仕様や設備を極力控え、必要に応じて追加・変更していけます。
現在だけではなく、「未来を見すえる家」なのです。 


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