「SUZUKIの心地よい 空間づくり」2/21(土)ツアー&セミナーでお伝えします

「心地よい空間」は、どう生まれる?

同じ広さなのに、なぜか落ち着く家と、どこか気持ちが急く家があります。
その差は、面積そのものよりも、光の入り方、視線の抜け方、居場所の選びやすさ、そして家族との距離感の重なり方にあります。

2/21(土)のツアー&セミナーでは、この「心地よい空間」を、SUZUKIの実例写真をたどりながらお話します。
図面だけでは見えにくい、暮らしにすっとなじむ設計の工夫を、これからの家づくりに活かせるかたちでお届けします。

 

事例で見えてくる、心地よい設計のヒント

ほっとできる「囲われ感」

自然素材のぬくもり

家具を置ける壁の存在

光と影・季節を感じる窓と風

 

ツアー&セミナーについて

セミナー前には、工務店の施設を巡るツアーをご用意しています。
160年の茅葺き古民家、大工の加工場、モデルハウス「家の展示館」を見学した後、同会場で事例写真をご覧いただきながらセミナーを行います。

新しい建物と古い建物、そのどちらにも流れる空気感を、ぜひ現地で体感してください。

詳細・お申込みはこちらのイベントサイトからどうぞ↓
2/21(土)ツアー&セミナー「SUZUKIの心地よい 空間づくり」 | 株式会社 鈴木工務店

この記事の著者

板阪 佳代子

営業

板阪 佳代子

Kayoko Itasaka

秘書検定2級

人と建物、地域と暮らしが自然につながる工務店として。お客様とのふれ合いを重ねながら、笑顔の輪を広げていきます。