通勤途中に、携帯電話用銀色中継塔のてっぺんに奇妙な色の違う物体を発見。よくみると大きな鳥の巣でした。どんな鳥がこれだけ大きな巣を建設したのか気になりましたが、すでに雛は巣立ったようでした。

萱葺可喜庵は、カラスの巣作り材料に適しているようで被害を受けています。束になった萱は、取られるとそこに穴が開くことになり、萱が崩れていきます。この巣の材料が自然からの贈り物であればいいのですが。

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