つくりての手 「営業・広報のしごと」人と人をつなぎ、家づくりを支える ~かきのたねvol.62 夏号より

家づくりは、お客様からのお問い合わせを受けるところから始まり、設計や施工、完成後の暮らしへと続いていきます。
設計や施工のように、直接家をつくる仕事ではありませんが、お客様と「つくりて」をつなぎ、家づくりを支える営業と広報をご紹介します。
これまでに12回の引越しを経験し、さまざまな家で暮らしてきた営業担当の板阪と、大学で建築を学び、出版社でデザインに携わった経験を生かして、広報を担当する土井です。
今回も3つの質問に答えてもらいました。

Q1:家づくりで大切にしていることは?
板阪「お客さまとの対話」
土井「これってSUZUKIっぽいかな? と 考えること」

Q2:好きなモノ・コトは?
板阪「アクセサリー作り」
土井「本・絵を描く・散歩・文字組み」

Q3:苦手なモノ・コトは?
板阪「八角」
土井「大人数」