ルーバー(羽板)

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平成27年8月に開館した富山市ガラス美術館を見てきました。

設計は隈 研吾氏です。 図書館と併設された内部空間には富山県産材のルーバーが多様され、リズムのある空間がつくられていました。

不規則な間隔と大きさの羽板が何とも言えない空間を構成していました。

同じ木の板の繰り返しなのですが、とても不思議な感じがしました。

田中 博

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